「毎日の家族サービス」と「セルフ母の日」
毎日家族サービスしてますから、セルフ母の日します。
家族全員が毎日家族サービスしている「うさくま家」
我が家では、全員が毎日家族サービス
お父さん(=夫)は毎日会社で家族のためにお仕事。
といっても、お父さんの好きな分野を扱う会社。出向から戻り念願の部署へ異動しました。通勤も家から電車で数分なので、負担は多分ありません。
料理は全くできないものの、家事は積極的にこなします。
お母さん(=私)は、お父さんの稼ぎには遠くおよばないものの、自宅でデザインの仕事。
20年やってたデザインの仕事。やっと東京でも順調ですが、もし仕事が途切れてお金が必要な時は、パートにでたいと思い模索もしています。そこから地域でのデザインワークができたら面白いんじゃないでしょうか。
料理以外の家事は苦手ですが、うまいことお父さんに手伝ってもらっています。
子ども(4歳の息子)は保育園へ。
かわいいさかり→生意気ざかりへ変貌し、時折保育園を嫌がったり反抗ばかりですが、時折見せる可愛らしさで両親に甘えます。保育園にはガールフレンドがいて、家では彼女の話ばかりのプレイボーイでもあります。
=====
それぞれが「家族とうまく生活するため」に役割を持って行動していますが、その役割自体が自身にとっても楽しいものである…はずです。だから、イキイキと家族サービスができるので、仲良く楽しくやってると思います。
私にとっては食事の用意がキモなのか
大概のことは家族と協力しあい、時には子どもにも頑張ってもらって乗り切る我が家ですが、食事のしたくはお母さんの役目です。
家族のために…って言葉が適切かどうかわかりませんが、もし一人暮らしだったらもっと手抜きだったと思いますし、事実実家では仕事で遅かったこともあり、ほとんど家事は母に頼りきりでした。
ですから、食事を家族に楽しんでもらえたら嬉しいという思いだけで…でもそれだけでは続かないので、自分が美味しいと思えるものや、挑戦したい料理、普段は特売が中心でも時々素材にこだわる等、自分でも楽しんでいます。
仕事が立て込み忙しい時には、いかに手抜きして美味しいものを用意するか、そこがキモになっています。
そんな時に限って「お手伝いする」という子どもからの有難い言葉。
実際は時間がさらにかかってしまいますが、何か私のやってることや食に関することに興味を持ってくれたのならば、嬉しいことです。
スペシャルデーはセルフサービスで
お互いに日々サービスしあっているのですから、スペシャルデーはセルフサービスでいいかなと思っています。
子どもの誕生日とクリスマスはささやかなお祝いをしますし、お食い初めにつづいてもうすぐ七五三もあります。
でも、誕生日や結婚記念日、ましてや母の日なんぞ家族は気にする必要は全くありません。
もし気にするならば、自分で何かすればいいのです。
そんなワケで…
美顔ローラーの「リファ」をポチりました。
MTG on-line shopにはあったけど、公式サイトには掲載されてなかった商品。
会社員の頃に、とある販売店の商品チラシをデザインしたことがあり、その頃から興味がありながらも、なかなか買えずにいた商品です。
フェイスラインひきしめ効果はもちろんですが、ひどい首〜肩のコリをほぐしたり、お父さんの腰マッサージができたらいいな…と思っています。
「美魔女ブログ」に有効な商品レポートが書けるよう頑張ります!
お客様にしっかり届いて集客につながる広告をご提案
チラシや広告の反応が気になる方へ
効果的なチラシのデザイン作成はもちろん、どのように配るのかまで考えながら、一緒に作り上げていきましょう。まずはお気軽にご相談ください!
・この記事を書いた竹村由佳ってどんな人?
・うさくま堂のサービスはいくら?